【法則1】金のたまごを産むオンライン営業を無視し続ける

オンライン営業の課題

オンライン営業時代に突入!業種は関係なし!

「周りでオンライン営業を行っている人がいる事を聞いたことないんですけど?」

「いや〜うちの業界は特別で〜本当に効果があるのかな??」

「本当に必要なの?オンライン営業って難しそうだし・・・」

こんな声が聞こえてきそうな気がします。

もちろん、こんな声があるとは当然だと思います。

でも実は時代は変わり始めているんですね〜。

「オンライン商談」に関するアンケートを実施。1,056社から回答を得ました。43%がオンライン商談を導入。導入率の高い業種は「広告関連」「IT・情報処理・インターネット関連」。低い業種は「不動産・建設関連」「流通・小売関連」。

https://corp.en-japan.com/newsrelease/2020/24514.html
Lステップ 構築代行

エン・ジャパンさんの調査結果では43%の会社がオンラインでの営業を行なっているようです。

わんちゃん
わんちゃん

重要だと思うのは、社会の全体がオンラインでの営業を将来的には取り入れていくことになるんだろなという事です。

今となればスマホ、携帯電話は誰でも持っていますが、

私が小さなころに(もう20年以上は経つかな^^)携帯電話持ってる人を見て

”何それっ”って感じでした。

でも時間が経てば当たり前も変わるですよね!?笑

オンライン営業も気が付いた時には、本当に身近な存在になっている日は近いでしょう。

そういえば、Zoomを使える人ってすごく多くなりましたよね。

自分の業界の外で起こることなんて全然気が付かない?

私も航空業界にいましたが、他の業界の動向だったり、世の中のトレンドこうなってて〜なんて気にもしませんでした。

わんちゃん
わんちゃん

たぶん自分とは関係の無いとこには意識が行かなくて当然だと思います。

興味が湧かないですよね・・・(^^;)

僕も仕事が忙しいので、他の業界にまで目を向けたことはなかったです。。。

唯一目を向けるタイミングは会社の業績発表の時でした。飛行機って国内だけじゃなくて世界の情勢や燃料価格など外的な影響をすごく受ける業界なんです。世界情勢がボーナスに影響を与えます(笑)この時ばかりは、興味を持たずにはいられないのが多くの人の本音だと思います。

とまぁ、以前まではこんな感じでしたが、今はたくさんの業界を知ることの大切さは分かるようになりました。

他の業界でうまく行っている事例を別の業界にも使うことが可能になります。

幸いにも今のお仕事をするようになって1つの業種に関わらず、たくさんの方をお話させていただく機会に恵まれています。ほぼ毎日って感じです^^

今日はたまたま個人起業家の集客のサポートをされている方のお二人と、学生さんの3人とオンラインでお話をさせていただきました^^

学生でもオンラインから収益をあげるために、頑張っている時代になっているようです。

本当にすごい^^

たくさんの業界の方々をお話させていただくと、ある事に気がつき始めたんです!!^^

それは、

わんちゃん
わんちゃん

業界によってネットリテラシー(ネットに関する知識)が全然違ということです!

IT業界の方がネットに関してはトレンドをキャッチするのが早いということですね

本当に偏りがすっごくて、この点は本当に驚きました。

年代によってパソコンが使えたり、使えなかったりが変わるのはみんな感覚として分かることだと思いますが、業界によっても全然違います。

冷静に考えれば業界によって要求されることが違ったり、触れる時間が違うので当たり前の事なのかもしれませんが、私の場合は経験を通して体で感じ取ることができました。

今の現在では

先行して積極的にオンライン営業を取り入れているのは、客観的なアンケート結果を見たとしてもやっぱりネットリテラシーが高い業種

になっています。

しかし携帯電話が広がったように、オンライン営業の波もどんどんと他の業界へ広まるのは必至でしょう。

私はすでに広がりを見せていると感じています。

その理由は実際にLINE公式アカウントに関わるお仕事(Lステップ)をしていますが、相談に来られるお客さまの業種はこのような方々だからです。

Lステップ相談

美容室、整体院、不動産会社、ネット通販、個人起業家、著者、占い師、カウンセラーなどなど、上げ出すといくらでも出てきます。

LINE公式アカウントの特性上、多くの業界が取り入れられることもあり、LINE公式アカウントを主軸にオンライン営業の展開を考えられている方々が本当に多い!

自分が知らない水面下では、ライバルもオンライン営業の仕組みを取り入れようと日々奮闘している可能性があると言うそんなタイミングです。

これを知ってあなたが選ぶ道は2つあります!

オンライン営業

よく聞くフレーズですね笑

ちょっとプレッシャーに感じちゃいますが…

「オンライン営業を始めるという選択」と「オンライン営業を始めないという選択」どちらかっていう事ですね!

「ちょっと考えます〜」っていうのは残念ながら「オンライン営業を始めないという選択」しているのと同じ事なのがちょっと辛いところです^^;

このブログを書いているってことは、私の見解としては

わんちゃん
わんちゃん

もちろんオンライン営業がオススメです。

おすすめするにはきちんと理由があります。

この辺りは、別のブログのページに分かりやすくまとめて行きますので、もうしばらくお待ちくださいね!^^/

ここで考えていただきたいのは、

オンライン営業も取り入れた場合であっても今の営業方法は継続できると言うことです。

よくある失敗として、それだけをやらないといけないという勝手な思い込みの罠・・・

目的を達成するための一つの手段なので、試してみてダメだったら辞めちゃうのも私はいいと思います笑

「試していたら上手く行ったに〜って言うのは実にもったいない^^;」

これは出来れば避けたいところですので、営業は食わず嫌いだった私目線でお伝えしていきますね!

まさに今、オンライン営業時代の到来を迎えたところです。

このビッグウェーブに乗るか乗らないかは、皆さん次第です^^

この波は業界を超えてもっと広がりを見せることは間違いないので、どうせやることになるのなら早い方が良いと私は思います。

このパートで伝えたい事は、

皆さんの業界の中にもオンライン営業の仕組みを取り入れようとしている人がいると言う事です

来るべき時代に備えましょう!

オンライン営業を取り入れた未来の姿とは。

オンライン営業

これからIoT(Internet of Things)の技術もどんどん進んでいく中で、営業の形もオンラインを取り入れたものが増えてくることでしょう。

オンライン化されていることは当たり前!!

逆にオンライン化されていない方がおかしい!なんて時代もそう遠い未来ではないでしょうか?

私は対面営業(オフライン営業)というものをやっとことが無いので、比較するのは差し控えますが、オンラインでもちゃんと契約ができます。

対面営業でバリバリ実績を上げている人ほど、オンラインに切り替えるのは難しいかもしれませんが、一度取り入れると必要不可欠な存在になるでしょう。

理由たくさんありますが、その一つにお客様となる人もオンライン営業を求めているということがあります。

私は「もう大阪梅田のカフェにわざわざアポをとって営業を受けに行くのは面倒になっちゃいました〜」

私がそう思うと言うことは、おそらく何%かの人は同じように思っています。

対面営業じゃないと買わない人もいるし、逆にオンライン営業だからこそアプローチできて成約できる人もいるということです。

成約に大きく影響を与える部分ですね!金のたまごそのものです^^

オンラインも取り入れないと、ライバルにオンライン営業希望のお客さんはみんな取られちゃうってことですので、やっぱり取り入れた方がいいですよね^^

オンライン営業を取り入れた未来の姿は、業界の垣根を超えてオフライン営業とオンライン営業が融合された未来があるのではないでしょうか?

決してどちらかだけになるという事もないでしょう。

皆さんはどう考えますか?^^

このページのまとめ

やってはいけない法則1 】金のたまごを産むオンライン営業を無視し続ける
  • 43%の企業でオンライン営業が行われている
  • 業界を選ばずオンライン営業の波は広がり始めている
  • オンライン営業と取り入れても、既存の営業方法は継続可能。オンラインだからこそ商品・サービスを購入する人もいる。
  • ▶︎つまり、いつか始めるなら、早く始めた方がいい

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